メンターとしての活動

※メンターの役割・・・子どもたちが自分自身で考え、自発的に行動できるよう後方支援を行います。

◆総務省「地域におけるIoTの学び推進事業」実証実験にメンターとして参加


同実証実験は総務省の採択を受け、2018年広島県三原市でMIHARAプログラミング協議会により実施されました。

小・中学生とメンターが協力し、「商店街のにぎわい創出」に貢献するコミュニケーションロボット「ロボホン(シャープ製)」をプログラミングしました。プログラムされたロボットは三原市内の飲食店やホテルに設置・公開され、各店舗で業務支援するとともに、地域の方にも気軽にロボットとのコミュニケーションを体験いただけるよう「ロボット探検ラリー」を実施しました。


◆三原市立須波小学校でプログラミング体験学習


2019年2月、RoFReC岡田吉弘代表の下、6名のメンターとともに須波小学校で3・4年生を対象にしたプログラミングの出前授業を行いました。